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6月まで終了とフォッカッチャチオの成功【オリクラ1年目】

J2の6月までの試合が終了しました。


オリジナルチーム順位222

名古屋グランパスプレーでの経験から、攻めないサッカーに徹して7位で折り返しです。

オリジナルクラブプレーでの注意点
→選手の入れ替えが激しいので、キャプテン,FK等の設定を忘れずに変更する。(実話)
簡単な流れ、

■新加入選手2人
5月1週に、未所属選手の中から、CMF中井浩樹が加入。

新加入選手444

さらに、スカウトのリストアップから柏レイソルからCDF小林祐三をレンタル移籍で獲得。
小林祐三新加入
前回、FWを何人か補強していたので、DFの中心になりそうな選手を求めてDFを探させていました。
米山や三木と言った名古屋縁の選手達も連れてきてくれましたが、
小林祐三選手は、キャラ的に好きな選手なので獲得しました。

■試合結果
3月
△0-0 (H)ロアッソ熊本
●0-1 (A)ヴァンフォーレ甲府
○1-0 (A)水戸フォーリホック 【エスクデロ】
△0-0 (H)徳島ヴォルティス
○2-0 (A)コンサドーレ札幌 【不明,不明】

4月
△1-1 (H)ベガルタ仙台 【不明】
○1-0 (A)FC岐阜 【大黒】
●0-3 (H)セレッソ大阪
△0-0 (A)アビスパ福岡

5月
△0-0 (H)栃木SC
△0-0 (A)レアルタ長野
△1-1 (H)横浜FC 【北村】
△0-0 (A)東京ヴェルディ
△0-0 (H)湘南ベルマーレ
○2-0 (A)ファジーノ岡山【エスクデロ,北村】

6月
○1-0 (H)ザスパ草津 【北村】
●0-1 (A)愛媛FC
○1-0 (H)サガン鳥栖 【エスクデロ】
○1-0 (A)カターレ富山 【大黒】

19試合,7勝9分3敗,11得点7失点 勝ち点30

7失点に抑えたのは、想定外でした。
特にセレッソ大阪に3失点した時は、作戦の失敗を覚悟しましたが、
その後守備が崩壊する事も無く、怒涛の6試合連続引き分けの引き込もりサッカーを展開し、
6試合で勝ち点6、1得点1失点という当初の予定通り着実にロースコアでの勝ち点1を奪いに行きました。

なお、6月にはチームとして初めて、グレンコビッチが月間ベストイレブンに選出されました。

■フォーメーション
湘南ベルマーレ戦までの主要フォーメーション
キャプテンは大黒将志選手です。時々試合中にチームに喝を入れてくれます。
フォーメーション222

湘南ベルマーレ戦までの6試合連続の引き分けにより、守備の構築に自信が出き守れる事が分かったので、
次は、1点を取れるサッカーを目指しました。


◆その結果のフォーメーションがコチラ。
フォーメーション111
4-4-2ですが、中盤の3枚はディフェンシブなポジションに置いてます。
後ろの7人で守って前の3人で攻める、悪名名高い『前後分断サッカー』です。
ファジーノ岡山戦からこのフォーメーションをメインにしましたがその後、4勝1敗とまずまずな成績を収めています。

最後は、あまり使わないけどたまに使用するフォーメーション。
フォーメーション333
均衡状態が続いたり、攻められる時間が多い場合、FWの選手のポジションを入れ替えることで対応していますが、それでもどうにもならないときに、このフォーメーションにします。
何か手を加えたいけど、何を変えたらいいか分からない時用です。


あとは、プレスキッカーがほしいです。
FK,CKが絶望的に入らないので、今スカウトに向かってもらってます。
いい選手を連れてきてくれるといいのですが、以前三浦アツ選手を引っ張ってきてくれたのですが資金面で折り合いが全くつかなさそうだったので、諦めました。
序盤のFK,CKにコツがあれば誰か教えてください。


◆これまでのまとめ。序盤の攻略っぽいこと
□一人で何とかしそうなFWの補強。ドリブラーなど。
→FWがボールを保持している間は失点しません。点は取れずとも、時間を使わせることで勝ち点を拾える可能性が上がります。

□まずは、守備を固める。守り切れるフォーメーションや組み合わせを考える。
→名古屋グランパスでのプレイでもそうでしたが、序盤は特別な選手(前回の場合はダヴィ)がいない限り大量得点は望めません。そのため、2失点してしまうと勝ち点0が濃厚になります。
折角取った1得点を無駄にしないように、残り時間守れるシステムを考えましょう。
相手の選手もドフリーでも平気でゴールを外します。それと共に、こちらもビックリするくらい外します。
相手のシュートミス+こちらの守備力、を選ぶか
相手のシュートミス+こちらの攻撃力、を選ぶかが序盤の攻略の鍵になりそうな気がします。
今回の私は、相手のシュートミス+こちらの守備力、を選ぶことにしました。


□1点だけでも取れる戦術やシステムを考える。
→勝ち点1が取れるようになったら、1得点して勝ち点3を狙いに行く。
本来サッカーは点を取るスポーツですので、点を取らなければ勝てません。
守備型のフォーメーションを基本に、少し攻撃の人数を増やしたりして攻撃の機会を多く得ましょう。


※勝ち点1を取ることについてですが、
今回はホームでの試合結果でサポーターの評価が変わってしまうため、収入にも直結します。
オリジナルチームで始めた場合、序盤は金銭面で大変苦労するので、
場合によっては1勝1分2敗の勝ち点4よりも、0勝4分0敗の勝ち点4の方が効果的な可能性があります。
これは、要検証ですね。


※このように守備力を自慢すると、その直後に守備が崩壊する、というのが現在の日本サッカー界の主流です。
(例:負けないよ。絶対負けない。など詳しくは前回のエントリを)
この後、ディフェンスが崩壊しないように祈ってます。笑。
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tag : 選手獲得 フォーメーション



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Author:ブルザーノ
サカつく7の監督名をブルザーノにしているので、改名しました。
特にブログ主としての名前を決めて無かったので、仮ですが、ブルザーノとして頑張っていきたいと思います。以前は御坊茶魔と名乗っていました。
スパムコメントが多いため、コメントは承認制にさせていただいてます。よろしくお願いします。

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